豊かさの絶対的な尺度がなくなってきたと感じています。 ある人にとっての「幸せ」が必ずしも、誰かの「幸せ」とは違う。 物質的なだけの豊かさではなく、誰とどういう時間を過ごしたいのか、自分は本当はどういう仕事や暮らしがしたいのか。社会が成熟するに従って自分の価値観のあり方が、さまざまになってきています。 十人十色、百人百色のひとりひとりがことができる企業であり続けたいと考えています。
代表取締役社長 河合 美克